洋画好き

昨年あたりから、何度目かのマイブーム到来、
映画、洋画ブームです。
映画を観るのは前から好きだったけど、
好きでいる中でも、全く観ない時期もあったり、
すごく好きでどんどん観ちゃう時期もあったり。

今、どんどん観たい時期再来、って感じかしら。
実際、観たいだけ観る時間がなかったりするから、
そう数多く観れてることでもないですが。

今はもっぱらDVD鑑賞になりました。
映画館のおっきなスクリーンで観たい!のもあるけど、
映画館だと、「あれ?今のどういうこと?ちょっと戻して!」って
ことができないのです。当たり前ですが。

洋画を観るのは吹き替えではなく字幕が好きです。
できることなら字幕に頼らず、
そのまま言っていることを理解できれば最高ですが、
その英語力はありません・・・。
字幕をみつつ・・だと、あれ?今の何だった!?ってことが
多くなるのです。
歳だから、動体視力が落ちてるのでしょう・・・。

DVDになるまでのタイムラグが難点。
最新作を今観たい!時は映画館に行くしかありませんね。
残念ながらアカデミー作品賞を逃した「ラ・ラ・ランド」
あのダンスシーンは、おっきなスクリーンで観るべきでは?
と相方。たしかに。観たい。
久しぶりに映画館に行ってみましょうか。

最近、DVDで観た映画。
今更なんで?の古い映画「バンディッツ」「I’m Not there」
共通項はケイト・ブランシェットが出てること。
ブランシェット好き。
「バンディッツ」は気楽に観れる感じで、まぁそれなりに。
ブルース・ウィリスの長髪がいただけない、と私は思ったけど。
「I’m Not there」私は全くボブ・ディランに思い入れもないので、
ただただ、ボブ・ディランになりきっているケイト・ブランシェットを
観ただけ、って感じ。
ケイトの「ジュード(役名)」が観れて、それだけで満足、でした。
話ははっきり言って、よくわからず。おいてけぼりな感じ。
ボブ・ディラン好きにはわかる内容なのか?どうなんだ???
今は亡き、ヒース・レジャーも出ています。

ケイト観たさに観た2本。
どちらも古い映画なので、出演者、今よりも皆若い。
ケイトしかり。
若くてキレイ、だけど、今の方が断然いい、感じ。
歳を重ねて、より格好よくなってて、憧れる。
アズキも同じ、歳とともに魅力的になってますねー。
ケイトやアズキのように
・・・って名前を並べるのもなんだけど・・・
上手に歳を重ねていきたいものです。

ケイトの最新作「ニュースの真相」
レンタル始まったので早く観たい!
いい歳のとりっぷりが観れそうだわ。

 

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